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2014年11月12日
ついに戒壇の大御本尊捨てた!悩乱きわまる創価学会会則変更
教学部初め多くの会員からの猛反発を押し切り、谷川事務総長率いるいわゆる主流派が、11月8日付の聖教新聞紙上において、「大謗法の宗門が護持する戒壇の大御本尊にはもはや功力が無い」として、破門後も23年にわたり「信仰の根本」としてきた大御本尊を、「信仰の対象としない」という無理無体な教義変更を行うと発表しました。
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2014年6月28日
ついに「不戦」の”会是”を捨てた創価学会公明党
集団的自衛権の解釈の是非をめぐって、与党自民党と対立の姿勢を見せていた公明党が、ついに安部自民党におもねる姿で、「国外での戦争」に加担することを容認してしまいました。
国民の中にはこのことについて賛同する意向もあるでしょうが、公明党にあってはどこまでも”あって花tらぬこと”。
「不戦による世界平和」を再三唱えてきた池田氏の意向に真っ向から背く姿が見えるわけですが、創価公明党はあくまでも池田大作氏の命令でしか動けない組織ですから、つまるところ、池田大作の反戦平和主義は真っ赤なウソだった、と結論せざるを得なくなります。
池田大作氏は、全創価学会員を長年にわたり騙してきた、というわけです。

2014年5月10日
サイトリニューアルしました。

創価学会、顕正会に共通する”誤り”

いずれの教団も、もともとは日蓮正宗の信徒団体であったものが、日蓮大聖人の教義に反する教導を信徒に対して行い、改善勧告などに対しても従わず、結果的に破門処分を受けたという敬意があります。

信者はもともと日蓮大聖人の御教えを信仰するつもりでいるところに、教祖やその一味の都合に合わせたニセ教義を教えており、まして破門となった今では、独自の教義も独自の経典も独自の本尊も持つことができず、迷走を続けているのが実態です。

いずれも教祖の都合で運営される新興宗教団体ですから、信者は彼らのために働かされ貢がされているだけで、宗教本来の心の清浄(しょうじょう)や安心立命、所願満足、息災延命などの功徳を受けることはありません。

ゼロがゼロのままならまだ良いのですが、創価学会や顕正会に居ると魔の害毒を受け、心が汚れ、道理がわからなくなり、正しい判断ができなくなっていくなど、不幸が増長する傾向が強く見られるのです。

「日蓮大聖人の仏法」を詐称する教団の悪果報

・人格悪化~自分勝手、常識がない、思いやりがない人間になっていく。物事の判断力が鈍り、攻撃性向が強くなったり、逆に無気力になったりする

・やる気が出ない
・引きこもり

・うつ病
・統合失調症、パニック障害などの精神疾患

・病苦~医者に通っても真剣に祈っても改善しない病
・経済苦~破産・倒産~同じく信心しても改善しない、徐々に悪くなっていく経済状態

・不慮の事故・事故死
・ペットの異変・突然死

・家庭不和
・離婚
・子どもの非行

「どこにでもあること」とは言えるのでしょうが、御本仏の最勝の仏法を真剣に信仰しているにしては、ひどすぎるし長引きすぎる不幸の現証は、創価学会員にも顕正会員にも蔓延しています。

日蓮正宗の檀信徒においては、いにしえより現時に至るまで、不幸苦難は徐々に改善し、乗り越えることのできる大功徳がもたらされつづけています。
この違いをもっても、宗教の正邪は明白です。

創価学会の徹底した”デマ攻勢”

「日蓮正宗法主はアメリカで買春して警察沙汰にまでなった」、「宗門は裁判ばかり起こしてくるがほとんど学会が勝ってきた」等々、ウソだらけの情報を会員に吹き込んで、会員が日蓮正宗に戻ることだけは避けようという魂胆でしょう。

事情はともかく、ウソを垂れ流し洗脳教育を施すことを常態とする教団は、どうひいき目に見ても正常とは言えません。

このことを会員の立場から見ると、「上層部が言うことならどんなウソでも信じ込む連中」と、馬鹿にされていることになります。
この事実に気づけば、どんなお人好しでも憤り、学会に対する信を失うはずです。

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